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スマイルあおぞら朝市に参加しました!
笑顔で子育て支援の会: スマイルパーク内 キッチンにて記念写真📷 10月第三土曜日に開催された「スマイルあおぞら朝市」に、安中市子ども食堂連絡協議会から「リユースフリマ」と「笑顔で子育て支援の会」が参加しました。 当日は気持ちの良い秋晴れに恵まれ、多くの来園者で賑わう中、笑顔で子育て支援の会はカレー弁当の販売を実施。子ども無料・大人300円で提供されたお弁当は大変な人気となり、用意した90食以上が、わずか1時間ほどで完売しました。 笑顔で子育て支援の会:受付です。 11時30分頃には山本一太群馬県知事がキッチンを訪れ、活動を視察。記念写真も撮影していただきました。また、会場ではさまざまな活動団体との交流も生まれ、楽しく充実した一日となりました。 スマイルあおぞら市場:熱唱する山本一太県知事 今回、笑顔で子育て支援の会の参加は、県知事の来場に合わせて会場主催者から特別な要請を受けて実現したものです。一方、リユースフリマは、今後も継続して参加していく予定です。 安中市所有の「スマイルパーク」は、民間企業による指定管理へと移行し、子ども食堂連絡協議会

宇佐見 義尚
10月20日読了時間: 2分


スマイルあおぞら市場に協議会リユースフリマを出店しました
10月17日(土) スマイルパーク主催 スマイルあおぞら市場に出店した協議会リユースフリマ 本日10月17日(土)「スマイルあおぞら市場」(主催者スマイルパーク)に、 「協議会リユースフリマ」を出店しました。 陶器・衣類・書籍を「1個1冊1枚、何でもすべて10円、もったいないから再活用!!」を合言葉に、みなさんからの共感を得て、大盛況でした。 趣旨に賛同したご寄付を含めて3,290円の売り上げがありました。 250点を超える陶器、衣類、書籍が再活用で生き返ったことになりました。 「もったいない」の日本語を世界に広げたケニアのマータイさん!! ワンガリ・マータイさん(ケニア) 環境保護活動家 ノーベル平和賞受賞 マータイさんこそ、今の世界に再活用していきたいお人です。

宇佐見 義尚
10月17日読了時間: 1分


スマイルあおぞら市場に参加します‼
10月17日(土)スマイルあおぞら市場に、リユースフリマと笑顔で子育て支援の会が参加します 今週17日土曜日の9時〜13時にスマイルパークで「あおぞら市場」が開催されます。協議会は、前回に続きリユースフリマを出店します。また、当日山本県知事の来園に当たり、笑顔で子育て支援の会が、スマイルパークの活用事例として紹介されることになり、当日いつものカレー弁当の子ども食堂を開店します。 ご都合のつく方は、ぜひ、当日のリユースフリマと笑顔の会にお出かけになってください。県知事との交流を深める良い機会かと思います。 「みんなで子育て安中市」をアピールする絶好の機会になります。(宇佐見)

宇佐見 義尚
10月14日読了時間: 1分


スマイルあおぞら市場へ出店しました
Open前、準備するボランティアスタッフの皆さん 2026年9月19日(土)9時〜13時、第3回「スマイルあおぞら市場」(スマイルパーク主催)に、初めて「協議会リユース市」(安中市子ども食堂連絡協議会)を出店しました。 宇佐見代表 会場にて 「協議会リユース市」は、これまでも子ども食堂活動の中で協議会の方針として食材・物品の「もったいない」「再活用」をいつも心がけて実践してきました。この度多くの誤解を受けるリスクを覚悟して、「1個1冊1枚何でもすべて10円、もったいないから再活用!!、売上は子ども食堂活動の運営資金に」を掲げて、新たなスタートダッシュに入りました。 すべて10円! この日、お陰様で上毛新聞、東京新聞の地元記者が取材に駆けつけてくださり、我々の「協議会リユース市」への関心を寄せてくださり、今回は152(個・冊・枚)の物品が再活用化を目指して皆さんのお手元に再出発出来ました。 「協議会リユース市」は、子ども食堂活動の可能性を広げる有力な力の一つとして、担当の辻川、高橋、浅野、安田、宇佐見は微力ながら全力で取り組んでいきます。...

宇佐見 義尚
9月20日読了時間: 1分
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