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【年度末のご報告】これまでの歩みと、未来へ
本年度の活動の一端として、ご紹介いたします🖊 2019年の立ち上げ以降、地域の皆さまとともに歩んでまいりました 安中市子ども食堂の活動について、本年度の締めくくりとして、 その一端をご紹介いたします。 宇佐見代表は、子ども食堂の立ち上げと運営に携わりながら、現場での実践を重ねてきました。また、研究者としての活動も継続しており、子ども食堂の可能性や課題について、学術的な視点からの発信も行っています。 📷 地域イベントでの一場面 🎥 今回ご紹介する動画は、 アユ総研客員研究員発表会における発表の一部を抜粋したものです。 約33分の内容で、現場での取り組みと研究の両面から、子ども食堂に関する考察が示されています。 2月13日開催一般財団法人アジア・ユーラシア総合研究所主催: 客員研究員発表会より抜粋 これまで活動を支えてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。 引き続き、活動の様子をお伝えしてまいります。

宇佐見 義尚
3月31日読了時間: 1分


子ども食堂フードバンクと社協フードバンクの連携を求めて
令和7年度「北関東食品ロス活用情報交換会」 開催日時:2026年2月10日13:30―16:30 会 場:宇都宮市民プラザ 主催者 :北関東食品ロス活用情報交換会実行委員会 大塚、今村、武井、宇佐見の四人で参加してきました。 会場の宇都宮市民プラザまでは安中市からクルマで二時間余りの ゴールド免許保持者宇佐見の運転でのドライブでした。 食品ロス活用情報交換会とは言え、プログラムは研修会としてもふさわしい内容の濃いプログラム ①基調講演「食品衛生管理の基本と円滑な食品寄贈物流網の構築」 (フードバンク福岡の理事・事務局長 岩崎幹明氏) ②企業による食品寄贈事例紹介 ③参加者同士による情報交換 」 会場には50名、オンラインで100名が参加。 我々四人はそれぞれの問題意識に基づいて ①組織運営の課題、 ②食品衛生管理における課題、 ③行政、社協、民生委員との連携 の分科会に分かれて課題に取り組んだ。 宇佐見は、 ③行政、社協、民生委員との連携の分科会 に参加した。 それというのは、安中市子ども食堂連絡協議会で立ち上げを計画している...

宇佐見 義尚
3月19日読了時間: 2分


11月3日文化の日(月)🎌「富岡さつま芋堀り」
本日、恒例の富岡さつま芋🍠掘りを引率、 お陰様で、さつま芋掘り、無事に終わりました🤗 ------------------------ AM 9:30 磯部駅北口広場で集合 🚙 AM 10:00~PM0:00頃まで 端正込めた立派な「紅はるか」を、 250~300個をいただいて参りました✨ 参加者30名ほどで5本の畝を収穫しました。 栽培した松本さんは、温厚で献身的な地域のキーマンです。 昨年に続き本年も子ども食堂へのさつま芋栽培、続けて下さいました。 感謝、感謝です🙏

宇佐見 義尚
2025年11月4日読了時間: 1分


11月7日(日)嬉しい連携
11月7日(日)「みんなの食堂inまついだ森の家」へ パンの配達をしてくださった、「子どもワクワク食堂」今村代表が、 前橋の子ども食堂の関口さんと戸塚さんを 板垣記念館「ジジババテラス」へも連れてきてくださり、 暫し、話すことができました。...

宇佐見 義尚
2021年11月10日読了時間: 1分
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