8月4日「あきま朝市」に出店しました
- 宇佐見 義尚

- 8月8日
- 読了時間: 1分
「あきま朝市」に参加してきました。
2026年8月4日、安中榛名イノベーションスタジオ、主催はナチュラルマルシェ実行委員会

「あきま朝市」は、地域からの要請もあり、地域興しの一環で当面月一回の開催。
協議会の子ども食堂農園(農援隊)は協力者との立場で野菜を出荷しています。


当日は、農園からは柴田、船橋、浅野、宇佐見が参加して、農園野菜(きゅうり、ナス、ピーマン、オクラ、中玉トマト、長ネギ、大場の苗)を販売しました。



宇佐見はもっばら買い物を終えたお客様に子ども食堂開催日カレンダーを配りながら子ども食堂についてを説明していました。
人気の野菜は、地元農家のトウモロコシで、10時発売で10分で140本が完売してしまいました。
子ども農園野菜も最終的には玉ねぎを除いてほぼ完売しましたが、今後の栽培する野菜種類の選択に貴重な経験を得たように思えました。
※関連記事として、上毛新聞8月5日紙に「住民と農家 朝市で交流 安中・秋間毎月開催へ」が掲載されています。ご参照ください。

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